カテゴリー「グルメ・クッキング」の記事

鯛めしなど鯛の料理

エスニックのタイ料理店はそこらじゅうに増えてきたが、和風の鯛料理専門店は少ない。

鯛の本場の明石辺りの旅館や料理屋だといろんな鯛の料理を食べることが出来るだろうが、関東だと本格的なコースを手軽に食べるわけには行かない。

せいぜい、我々が手軽に食べられるのはお刺身、鯛茶漬け、鯛めしくらいだろう。

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斬新な麻婆豆腐

美味しいものに巡り会うには労を惜しんではいけない。

時々は新しいお店にチャレンジしないと新しい味には出逢うことが出来ない。

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進化系ラーメン

最近のラーメンの独創的な進化には驚かされる。

独創的な工夫が行われているのはラーメンとカレーの分野が圧倒的に多い。

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盛り付け&器

楽しい食事には、ただ料理が美味しいというだけではなく、色々な要素がある。

お店の内装、雰囲気、接客はもちろんだが、盛り付けや器も、料理を美味しくそして楽しむ演出の一つ。

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なんだか懐かしい感じの和食ランチ

デザートなど入れると約20品弱、食材の数だと30品目は使っているのでは無いだろうか・・・・・・
家庭では手間暇がかかってまずこれだけ多くの種類はつくれないだろう。

現在の日本の食卓の多くは和食離れ、お魚離れだと思うが、

京風のおばんざいとも又違う、古い日本の食卓を思い起こす懐かしい品々。

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築地魚河岸

いまや築地と言えば・・・・・・・・・・

グルメの話題よりも、取り上げられるのはもっぱら豊洲問題になってしまった。

関係者の方々は散々に振り回されて大変だと思う。

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タイムスリップしたようなお店

なんだか100年前の時代にタイムスリップしたようなお店。

レトロな空間で、鰻が焼き上がるのを待つ、ゆったりした、のどかな時間は、なかなか他では味わえない。

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さくらや

1917年(大正6年)に創業の新富町・入船の焼鳥屋、さくらやサン。
約創業100年。

入船と行っても、橫浜人にとってはピンとこない場所であるが、メトロの八丁堀、新富町、築地あたりの三角地帯なので、これらの駅どこからでも行くことが出来る。

日比谷線の築地駅から歩いて10分くらいだろうか。

このエリア、老舗も多く何代もの江戸っ子さんの多い地域だ。
食べ物屋さんもリーズナブルで個性的なお店が多い。

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カツレツ

カツレツとトンカツの関係って・・・・・・・

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ポルトガル料理

国内にいながら、世界各国の料理を高いレベルで食べられるのは実に有りがたい事だ。

イタリアン、フレンチ、スペイン料理、中華、アジア系は多いが、
さすがにポルトガル料理となるとお店の数は少ない。

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